コラム
Column
都市木造などの木質系ビルディング、住宅・リノベーション、ZEB設計まで、建築に対する姿勢やプロジェクトを背景に、
京都の一級建築士事務所 片岡英和建築研究室の取り組みや想いを綴っています。
3/18 自宅の庭でのアウトドアは多くの人の憧れですが、都市部の住宅密集地など立地条件によっては十分な庭の広さを確保することが難しい場合もあります。そこで片岡英和建築研究所がご提案するのが「中庭」のある暮らしです。中庭は外部からの視線を遮ることができるため、プライバシーを守りながら光や風を取り込み、人目を気にせずリフレッシュできる贅沢なプライベート空間となります。京都市内の限られた敷地であっても、設計の工夫次第で開放感あふれる住まいを実現することは十分に可能です。京都で注文住宅をお考えなら、敷地のポテンシャルを最大限に引き出す設計力を持つ私共へぜひお任せください。日常を豊かに彩る空間を創出いたします。
3/11 自由な間取りや最新設備の導入ができる注文住宅は非常に魅力的ですが、計画には慎重な判断が求められます。特にキッチンや浴室の最新ユニットは高機能ゆえに高額になりがちです。例えば、利便性を求めて導入した高級食洗機がライフスタイルに合わず、結局使わなくなってしまったというケースも少なくありません。片岡英和建築研究所では、単に流行の設備を勧めるのではなく、施主様の生活動線や使用頻度を考慮した「本当に必要な設備」を見極めるサポートを重視しています。京都での永く住み継ぐ家づくりにおいて、初期コストと実用性のバランスを熟考することは、後悔しない住まいを完成させるための極めて重要なプロセスと言えるでしょう。
3/4 京都には「京都市風致地区条例」をはじめとする日本で最も厳しい景観ルールが存在します。エリアによっては外観を周囲の街並みに調和する和風のデザインにすることが義務付けられていますが、内部空間については制約がなく、洋風やモダンなど施主様の好みを自由に反映させることが可能です。片岡英和建築研究所では、京都特有の厳しい規制を遵守しながら、住み手の個性が光る設計を実現いたします。外と内で異なる表情を持つ住まいづくりなど、京都市内での建築に関するご相談は、ぜひ私共にお任せください。歴史ある街並みを守りつつ、現代的な暮らしやすさを追求した最適なプランをご提案いたします。
2/25 世界中から人々が集まる歴史ある街、京都ではその比類なき景観を守るために、日本で最も厳しいと言われる景観条例が設けられています。特に京都市内では建物の高さ、色、デザイン、素材に至るまで、細かな制限があります。この厳しい制約の中でいかにして施主様の快適性や個性を実現するか。それは京都独自の建築事情、エリアごとの景観規制に精通した設計士でなければ難しい課題です。当研究室では、景観を壊さず、かえって地域の美しさに貢献しつつ、住まい手が満足できる居心地の良い空間づくりを両立させる設計に注力しています。
2/18 京都で住宅を建てる際、外観は景観条例に基づき和風など周囲に調和するデザインが求められますが、内装は自由度が高く、お客様の望むデザインを実現できます。当研究室では、お客様の漠然としたご要望を、この京都の地で実現可能な具体的なカタチにするため、耐震性や耐久性を高める構造設計から、空調設備に頼りすぎないZEB設計まで、建築に関する多岐にわたる疑問にお答えしています。日本では2030年以降はZEB設計は義務化の予定です。COP3締結の地、この京都から環境に優しい住宅を設計してみませんか? 土地の法規制、景観条例に沿ったデザインの方向性等、最適なソリューションをご提案いたします。
2/11 木の家を希望されるお客様の多くは、無垢材ならではの美しい木目や質感を重視されます。無垢材は年月の経過とともに色艶が豊かになり、経年美化を楽しめる素材です。また木は調湿性に優れ、室内を快適に保ちます。京都の風土に合った木材設計を得意とする片岡英和建築研究室では、耐震等級2や3の仕様を満たす住宅設計の実績も豊富です。性能面でも安心できる住まいづくりを目指します。素材と構造の両面で、ご家族が永く快適に暮らせる空間をご提案いたします。加えて、自然素材の使用による健康面への配慮や、環境負荷軽減を意識した持続可能な設計も重視しています。
2/4 日本国内、特に京都市内の住宅地では、限られた敷地の中でいかに開放感を演出するかが課題となります。そこで人気が高いのが、吹抜けやスキップフロアといった空間的な工夫です。しかし、ただ開放的であれば良いというわけではありません。例えば、住宅で最も冷え込みやすい玄関付近に大きな吹抜けを設けてしまうと、家族が集まるリビング空間まで冷気が流れ込み、結果として住みにくい家になりかねません。片岡英和建築研究室では、屋内の空調計画や窓からの採光、通風などを全て緻密に計算に入れ、単なるデザイン性だけでなく一年を通じて、京都の気候の中でも快適に過ごせる居心地の良い空間を実現する設計をいたします。
1/28 当社片岡英和建築研究室では、時代に左右されないデザインを軸に、シンプルさと美しさを兼ね備えた建築を追求しています。流行を追ってデザインしても、その流行が過ぎた時、建物が違和感を放つこともあります。特に京都のように長い歴史と文化を持つ都市では、1000年もの都という背景にふさわしい、普遍的な建築が求められます。そんな場において、当社では住宅・オフィスともに「いつの時代にもなじむ」ことを意識しながら、素材選び・構成・素材質感にこだわって設計を進めております。ご自宅や事務所を検討される際には、ぜひこの視点を持った設計事務所へのご相談をご検討ください。
1/21 住宅用の敷地が必ずしも広く取れない日本において、開放感を出すために吹き抜けやスキップフロアといった設計が人気です。しかしながら、住宅の中で最も冷え込みやすい玄関付近やその近くに吹き抜けを設けてしまうと、リビングの快適性にも影響が出てしまいかねません。そこで当社では、採光・空調・窓の配置などを綿密に計算し、心地よく暮らせる開放的な空間を実現しています。例えば京都市内の狭小住宅でも、木造の特性を活かしつつ、冬場の温熱環境にも配慮した設計を行ってきました。注文住宅をご検討の際は、開放的でありながらも実用性・快適性を兼ね備えた設計を片岡英和建築研究室にてぜひご相談ください。
1/14 社寺建築で名高い京都には、明治以降に建てられた洋風のモダン建築も数多く残っています。昨年秋に開催されたモダン建築祭では、その多様な建築文化が一斉に公開され、多くの人々に新たな京都の魅力を伝えました。片岡英和建築研究室も、こうした京都ならではの歴史と現代性の調和を重視した設計を心掛けています。オフィスや住宅など、用途に応じたバランスの取れたデザインで、京都の街に新たな風景を創り出します。地域の文化的資産の保全と活用を通じて、持続可能な都市づくりにも貢献しています。加えて、最新のサステナブル建築やCLTパネル工法による省エネ設計にも取り組んでおります。
1/7 京都では、歴史的な街並みを保全する観点から、地域ごとに独自の景観条例が設けられ、建物の高さ・形状・使用建材に至るまで細かく規制されている地域も少なくありません。一般的に他県では認められる安価な建材が、京都では使用不可となるケースもあります。京都で住居やビルを建築される際には、地域の条例や景観ルールに精通した設計事務所に依頼することが重要です。片岡英和建築研究室は地域の特性・条例・環境をふまえた設計を数多く手がけており、初めて京都で建築される方にも安心のサポートを提供しています。設計、監理、建材選定にいたるまで、地域のルールをクリアしながら洗練された建物をご提案いたします。
12/23 京都を拠点に活動する片岡英和建築研究室では、木質系ビルディングの設計にも多くの実績があります。自然光を取り入れた大きな窓、洗練されたシンプルな外観が特徴で、街並みに溶け込みながらも個性を感じさせます。短期的な流行に左右されず、機能性と快適性を両立する建築を重視。飽きのこないデザインで、長く愛される空間づくりを心がけています。事例紹介もホームページで随時公開していますので、ぜひご覧ください。加えて、最新のサステナブル建築やCLTパネル工法による省エネ設計にも取り組んでおり、多様なニーズに対応しています。
12/16 これからの建築には、省エネルギー・環境配慮が不可欠です。日本では、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)/ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準の省エネ性能確保が、2030年までの新築建築物の目標となっています。 私たちの設計でも、断熱・高気密・高効率設備の導入、窓の配置や建物の形状、太陽光発電など創エネ設備を検討し、エネルギー収支を抑える住まいづくりを目指しています。たとえ公共施設でなくても、未来を見据えた持続可能な住宅設計は重要です。千年の都、京都で長く住み継がれる住宅を造るならこうした環境配慮も不可欠と考えています。
12/9 都の片岡英和建築研究室が軸足とするのは、いつの時代にもしっくりと馴染むシンプルさを追求したデザイン設計です。一時の流行や奇抜なスタイルを追い求めても、その建築は流行が廃れた途端に陳腐な存在となりかねません。特に1000年の都である京都の街並みでは、その歴史的・文化的な重みにふさわしい、時代を超えて愛される普遍的な美しさが求められます。単なるランドマークではなく、街の歴史を静かに継承するようなデザインこそが、この地で建物を設計する上での使命だと考えます。私たちは、流行に流されない本質的な美しさを通じて、街並みと調和する建築をご提案しています。
11/26 建築を考える際に、最も大切なのは空間の可能性をどう広げるかです。京都市の中心部においても郊外においても、片岡英和建築研究室では限られた面積を最大限活かす設計を行っています。自然光を取り入れ、風の流れを生かしたデザインは、省エネで暮らしやすいだけでなく、室内に広がりを感じさせてくれます。戸建て住宅に限らず、オフィスや宿泊施設に至るまで、用途に応じて最適な設計をご提案可能です。地域の風景に調和しつつ、未来志向の快適な空間を目指す私たちに、ぜひご相談ください。
11/19 京都市での建築実例を知りたい方は、片岡英和建築研究室のYouTubeチャンネルをご覧ください。ホームページにも写真付きの事例を数多く掲載していますが、実際の空気感や空間のつながりは動画でご覧いただくと一層わかりやすいと好評です。1分程度の短い映像に編集し、コンセプトやポイントを解説していますので、どなたでも気軽に雰囲気を感じ取れるでしょう。お客様からのご意見やコメントも随時受け付けておりますので、ぜひご覧いただき、京都での建築検討の参考にしてください。
11/12 京都の街には木造建築の伝統が脈々と息づいています。注文住宅をご希望されるお客様の多くも、木の温もりと経年変化による味わいを大切にしたデザインを求められます。片岡英和建築研究室でも、自然素材を活かした住宅設計を得意としています。木を取り入れた住まいは、住み続けるほどに風合いが増し、ご家族の歴史と共に成長していく空間になります。無料相談会も毎月実施しておりますので、実際の建築事例を体感されたい方もお気軽にご連絡ください。
11/5 京都の住宅地として人気の下鴨は、世界遺産・下鴨神社に代表される自然や歴史との共存が特徴です。この地域では景観条例の影響もあり、高層建物が少なく、落ち着いた佇まいの町並みが広がっています。片岡英和建築研究室では、こうした環境に調和する住宅デザインを行っています。周囲の緑や歴史ある建物に馴染みつつ、現代的な快適さも両立させるのが私たちの設計の強みです。京都で住宅を建てる際には、見た目の美しさと住む人の暮らしやすさの両立が不可欠であり、そのバランスを丁寧に形にしています。
10/29 近年、コロナ禍を経て京都市内でも在宅と出社を併用するハイブリッド勤務を導入する企業が増加しています。その結果、オフィスへの要望は単に机を並べる空間ではなく、集中とリフレッシュが両立する柔軟なデザインが求められるようになりました。片岡英和建築研究室では、社員が快適に過ごせるオフィス設計を数多く手がけてきました。効率的に働けるワークエリアと、会話や交流で気持ちを切り替えられるラウンジスペースを融合させた提案など、企業の働き方に寄り添う空間づくりを実現しています。
10/22 京都市のオフィス街、烏丸御池エリアは伝統と現代が交差する地域です。この周辺では企業のオフィスビルと、歴史ある寺社の風景が共存しています。片岡英和建築研究室が手掛けるオフィスデザインも、この街並みに調和させることを大切にしてきました。ただ働くだけの場所ではなく、訪れる人や社員が居心地の良さを感じられる空間を創出しています。昭和期の詰め込み型オフィスとは異なり、現代の職場には余裕あるレイアウトが不可欠です。そこで私たちは、景観への配慮と生産性の向上を両立させる設計をご提案しています。
10/15 片岡英和建築研究室では、京都市を拠点にホテルや旅館、ゲストハウスなど観光用途の建築設計も数多く手掛けています。海外からの観光客が最も多い京都では、歴史や伝統を感じさせる「和」のイメージが重要です。私たちは日本文化に根差したデザインを基本に据えつつ、モダンで快適に利用できる空間を追求しています。そのため、一過性ではなく永続的に支持される建物を目指すのが特徴です。観光都市ならではの豊かな背景との調和を重視し、将来的な資産価値にもつながる設計をご提供いたします。
10/9 京都市内の便利なエリアでは、駅近や中心街ゆえに住宅用の土地が狭いケースも少なくありません。しかし、片岡英和建築研究室では狭小住宅に特化した豊富な設計経験があります。限られたスペースであっても、吹き抜けや視線の抜けを工夫し、驚くほど開放的な空間をつくり出す手法は多くのお客様から高評価をいただいております。完成した建物は外観のバランスだけでなく、住まう人の心地よさを第一に考えたものとなっています。施工例の見学も可能ですので、京都で土地を有効に使った住宅設計をお考えなら、ぜひご相談ください。
10/1 京都市で住宅やオフィスの設計をお考えの方へ、片岡英和建築研究室では環境に配慮したデザインをご提案しています。空調や照明に依存しすぎず、建物そのものが自然の光や風を取り込み、快適に過ごせるよう工夫された空間設計が特徴です。そのため、省エネで環境にも優しい建築となり、長期的に維持コストを抑えることが可能です。こうした理念は、現代に求められるサステイナブルな暮らしに直結しており、ご家族が末永く安心して暮らせる住宅空間を実現します。設計段階からのご相談も承っておりますので、まずは当研究室までお問い合わせください。
9/24 古都・京都は、風水や陰陽五行といった伝統思想を大切にしてきた街です。片岡英和建築研究室では、玄関の位置、水回りの配置、陽当たりなど、さまざまな条件を丁寧に伺いながら、バランスの取れた空間設計をご提案しています。京都で、文化や思想に寄り添った建築設計をお求めの方は、ぜひ当事務所にお任せください。
9/17 段差や傾斜のある土地は、一見すると設計の難しい土地と思われがちですが、景観や眺望を活かせる魅力的なポテンシャルも秘めています。京都市の片岡英和建築研究室では、川沿いや高台、坂道沿いなどの土地の特性を読み取りながら、空間に広がりを持たせる設計を行っております。ユニークな地形だからこそ生まれる魅力的な住まいづくりを、ぜひご一緒に。無料相談会も開催中ですので、京都府内での建築をご検討中の方はお気軽にご予約ください。
9/10 土地の形状は、建築のプランニングに大きな影響を与えます。理想は四角い整形地ですが、現実には京都市内でも変形地や旗竿地など、個性的な土地が多く存在します。片岡英和建築研究室では、そうした複雑な形状を「個性」として捉え、それを活かしたデザイン設計を得意としています。京都市や近郊で、難しい土地の設計でお悩みの方も、ぜひ当事務所までご相談ください。豊富な経験と柔軟な発想でご提案いたします。
9/3 地震は忘れた頃にやってくる――。そう言われるように、日常の備えはとても大切です。京都市の片岡英和建築研究室では、建築基準法に基づき、耐震等級2以上の構造設計を視野に入れた住宅や建築物のご提案を行っています。特に耐震等級3に対応した設計も可能で、構造面に配慮した住まいづくりを希望される方にも対応いたします。京都の地に安心を支える住まいを建てたい方は、ぜひ一度ご相談ください。
8/27 片岡英和建築研究室では、毎月第4土曜、日曜に建築に関する無料相談会を京都市で開催しています。注文住宅の設計相談から、土地選び、資金計画に関することまで、幅広くご相談いただける場となっております。京都府内はもちろん、近隣のエリアからも多くの方にご参加いただいております。設計をご依頼いただく前に、お客様の理想の暮らしや建築への想いを丁寧にお伺いし、最適なご提案につなげてまいります。オンラインでのご相談も可能です。
8/20 片岡英和建築研究室では、京都市を拠点にビルや事務所の設計にも力を入れて取り組んでいます。東京や都市部とは異なり、京都では周囲の景観や歴史的文脈との調和が非常に重視されます。奇抜な外観よりも、周囲の街並みに溶け込む、時代に左右されにくいシンプルで凛としたデザインが求められます。京都の文化や空気感に寄り添った、普遍性のある建築設計をお考えの方は、ぜひ当事務所へご相談ください。
8/6 当サイトでは、京都市の片岡英和建築研究室がこれまでに手がけてきた注文住宅、医療施設、保育園、商業ビルなどの建築事例を多数掲載しています。設計コンセプトが伝わる写真とともに、建物ごとの特長もご紹介しています。京都府内や近隣エリアで実物をご覧になりたい方には、見学可能な物件をご案内することも可能です。ご興味がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
7/30 ホームページでは、片岡英和建築研究室が手掛けた注文住宅やオフィスビル、クリニック、保育園など多彩な事例を写真付きでご紹介しています。実際に現地見学が可能な物件もございますので、気になる建物があればお気軽にお問い合わせください。これまでの豊富な経験と実績をもとに、お客様の理想を形にするお手伝いをいたします。片岡英和建築研究室が、あなたの夢を実現するパートナーになります。
7/23 片岡英和建築研究室は、ビルやオフィス設計も得意としています。京都の厳しい景観規制や周辺環境との調和を大切にし、シンプルで普遍的なデザインを提案。時代に左右されない美しさと機能性を両立した建築を目指しています。ビジネス拠点や商業施設の設計も豊富な実績があり、京都の街並みにふさわしい建物を実現します。新築やリノベーションのご相談も、片岡英和建築研究室にお任せください。
7/16 片岡英和建築研究室では、毎月第四土曜日と日曜日に無料の建築相談会を開催しています。注文住宅や土地探し、資金計画など、家づくりに関するあらゆるご相談にプロの建築士が丁寧に対応。設計をお任せいただいた場合は、クライアント様と直接お会いしてご要望をしっかりヒアリングし、理想の住まいづくりをサポートします。オンラインでの相談も可能なので、遠方の方もお気軽にご参加ください。夢やご希望を存分にお聞かせください。
7/9 日本は地震が多い国ですので、耐震性の高い建物づくりは非常に重要です。片岡英和建築研究室では、耐震等級2や3が取得できる設計を推奨し、数十年に一度の大地震にも備えた安心の住まいを実現しています。延焼防止や災害対策も徹底し、住む人の安全を第一に考えた建築を行っています。京都で安全性を重視した住宅やビルをお考えの方は、ぜひ片岡英和建築研究室にご相談ください。高い技術力でご要望にお応えします。
7/2 正方形や長方形ではない土地でも、片岡英和建築研究室ならその個性を活かした住宅やビルの設計が可能です。京都市内で多くの実績を持ち、京町家や狭小住宅、変形地での設計も豊富に対応しています。土地の形状を活かすことで、唯一無二の魅力ある建物を実現。難しい土地条件でお悩みの方も、片岡英和建築研究室にご相談ください。お客様のご希望やライフスタイルに合わせた最適なプランをご提案いたします。
6/25 土地に段差や傾斜がある場合でも、その地形を活かした魅力的な住宅設計が可能です。片岡英和建築研究室では、海沿いや川沿いなどの特殊な地形に建てる注文住宅も数多く手掛けてきました。景色や立地条件を最大限に活かしたプランニングで、人目を引く個性的な住まいを実現します。京都市を中心に、無料の建築相談会も定期的に開催中。土地の形状や条件でお悩みの方も、ぜひ片岡英和建築研究室にご相談ください。理想の住まいづくりを全力でサポートします。
6/18 京都は千年の歴史を持ち、風水や景観への深い配慮が根付いた都市です。片岡英和建築研究室では、玄関や水回りの方角など、伝統的な考え方を尊重しつつ、現代的なデザインも取り入れた設計を行います。お客様の細かなご要望にも丁寧に耳を傾け、京都らしい住まいやオフィスを実現。地域の文化や景観と調和した建築を目指しています。京都で建築をお考えの方は、片岡英和建築研究室にぜひご相談ください。豊富な経験と提案力でお応えします。
6/11 片岡英和建築研究室では、注文住宅やオフィスリノベーション、商業施設の設計など幅広いご相談に対応する無料の建築相談会を定期的に開催しています。相談会は予約制で、資金計画や土地探しについても丁寧にアドバイス。オンライン参加も可能なので、遠方の方も気軽にご利用いただけます。初めての方でも安心して参加できる雰囲気づくりを心がけています。設計デザインから資金計画まで、建築のプロがサポートしますので、ぜひご相談ください。
6/4 オフィスや住宅は、私たちが一日の中で多くの時間を過ごす大切な場所です。居心地の良さは、仕事の効率や家でのリラックス度に直結します。片岡英和建築研究室では、時代の流行に左右されないシンプルで美しいデザイン、省エネルギー設計、そして耐震性や自然災害への強さを兼ね備えた建築を追求。京都を拠点に、住宅やビル、オフィス、商業施設など幅広い設計実績があります。快適で安心できる空間づくりを、片岡英和建築研究室が全力でサポートします。
5/28 海沿いや川沿いなど、段差や傾斜のある土地は眺望が魅力的な反面、設計が難しいとされます。しかし、片岡英和建築研究室では、そうした地形を逆に活かした魅力的な住宅を提案しています。興味のある方は、無料相談会へぜひご予約ください。
5/21 正方形や長方形など整った土地は設計がしやすい一方で、実際には不整形地が多いのが現実です。しかし、片岡英和建築研究室では、そのような土地の個性を活かした設計を得意としています。京町家や狭小住宅の設計実績も豊富ですので、安心してご依頼いただけます。
5/14 地震は忘れた頃にやってきます。片岡英和建築研究室では、数十年に一度発生するとされる大地震にも耐えうる「耐震等級2」の建物設計を基本としています。さらに、ご希望に応じて最高レベルである「耐震等級3」の設計も可能です。万一の災害から大切な命を守る家づくり、ぜひご相談ください。
5/7 毎月の無料相談会では、家づくりに関するあらゆるご相談を承っています。土地探しから設計、資金計画まで、一人ひとりの想いや夢を丁寧にお伺いし、最適なご提案につなげていきます。オンラインでの対応も行っておりますので、遠方の方でも安心してご参加いただけます。
4/23 片岡英和建築研究室は、ビルの設計にも高い実績を持っています。京都という歴史ある都市においては、目立つデザインよりも、周囲の景観に溶け込み、時代を超えて通用するシンプルで一貫性のあるデザインが求められます。当研究室では、そのような京都らしい建築を提案しています。
4/16 当ホームページでは、これまでに手がけた注文住宅、オフィスビル、クリニック、保育園などの事例を、豊富な画像とともにご紹介しています。 また、「実際に目で見て確認したい」という方のために、見学可能な物件のご案内も行っております。ご興味のある方はぜひご連絡ください。
4/9 片岡英和建築研究室では、毎月第四土曜・日曜に「無料建築相談会」を開催しています。完全予約制ですが、参加費は無料です。 注文住宅からオフィスのリノベーション、商業施設の設計まで、幅広くご相談に応じており、資金計画に関するアドバイスも可能です。オンラインでのご参加も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
4/2 オフィスも住宅も、私たちが日々多くの時間を過ごす大切な場所です。「居心地のよさ」があれば、オフィスでは仕事の効率が上がり、住まいでは豊かな時間を過ごせます。 片岡英和建築研究室では、時代の流行に左右されないシンプルなデザイン、環境に配慮した省エネルギー設計、そして耐震性・防災性に優れた建築をコンセプトに、住宅やビルの設計を行っています。
3/25 新技術を活かした建築設計 現在、片岡英和建築研究室ではCLT(直交集成板)を活用したオフィスビル設計を進行中です。欧米では一般的に使われているこの技術は、環境に優しく耐久性にも優れています。棟上げ時には構造見学会も予定しており、建築の最前線を間近でご覧いただけます。京都で革新的な設計をお求めなら、当社にぜひご相談ください。
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歴史とモダンが共存する京都の魅力
京都には歴史的な木造建築だけでなく、モダンな洋風建築も数多く存在しています。昨年開催された「京都モダン建築祭」では、多くの人々がこれらの建物に触れる機会を得ました。片岡英和建築研究室では、伝統とモダンを融合した設計で、京都の魅力を未来へと繋ぎます。
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京都の厳しい景観規制に対応した設計
京都では、景観条例が全国的にも厳しいことで知られています。建物の高さや形状だけでなく、使用する建材にも細かな規定があります。片岡英和建築研究室は、地域の特性に精通した設計を得意とし、条例を遵守した建物づくりをサポートします。
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居心地を追求したオフィスビル設計
片岡英和建築研究室が手掛けるオフィスビルは、シンプルでありながら洗練されたデザインが特徴です。自然光を取り込む大きな窓や、流行に左右されない普遍的な設計が評価されています。居心地の良さを重視したオフィス空間をお求めなら、当社にお任せください。
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京都のビジネス街・烏丸御池
観光都市として知られる京都。その中でも烏丸御池は、ビジネス街として多くの有名企業がオフィスを構えるエリアです。周辺には歴史ある寺社も点在し、現代建築と伝統的な景観が見事に調和しています。片岡英和建築研究室では、この地域の特性を活かし、景観と調和した居心地の良いオフィス空間を設計しています。
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オフィスデザインの進化
かつてのオフィスは、狭い空間にデスクや椅子を詰め込んだ効率優先の場所でした。しかし、近年は空間に余裕を持たせ、開放感のあるデザインが主流に。これにより、社員のモチベーションや生産性が向上することがわかっています。片岡英和建築研究室では、開放的で居心地の良さを重視したオフィスデザインを提案しています。
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新しい働き方に対応するオフィス設計
コロナ禍以降、テレワークやハイブリッド勤務を採用する企業が増加しました。そのため、出社がストレスにならない、快適で効率的なオフィス空間が求められています。片岡英和建築研究室では、集中しやすいスペースとリラックスできる空間を融合させ、多様なニーズに応えるオフィス設計を行っています。
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京都・下鴨エリアでの住宅設計
自然と歴史が息づく京都の下鴨エリア。世界遺産の下鴨神社に代表されるように、周辺の景観に配慮した建物が特徴です。片岡英和建築研究室では、居住者の快適性と地域の景観に調和した住宅設計を提案しています。京都らしい住まいをお考えの方は、ぜひご相談ください。
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木のぬくもりを活かした注文住宅
京都では、自然素材を活かした木造住宅が人気です。特に無垢材は、使い込むほどに味わいが深まり、温かみのある居心地良い空間を演出します。片岡英和建築研究室では、耐震性能を確保しつつ、木の魅力を最大限に活かした住宅を設計しています。毎月開催している無料相談会もぜひご利用ください。
1/21 注文住宅でコストを抑える工夫 注文住宅は費用がかかると思われがちですが、工夫次第でコストを抑えることができます。例えば、部屋数を必要最低限にすることで、設計や建材のコストを削減可能です。片岡英和建築研究室では、お客様のご予算に合わせた最適なプランをご提案。お気軽にご相談ください。
1/14 無垢材で叶える安心と快適な住まい 無垢材を使った注文住宅は、自然の美しさと居心地の良さを兼ね備えています。また、耐震等級2や3を取得できる設計も可能で、安全性にも配慮。片岡英和建築研究室は、木の温もりを感じられる住宅設計で多くの実績を誇っています。
1/7 京都では、多くの地域で他県に比べ厳しい景観条例が定められています。 建物の高さや形状だけでなく、使用する建材にも厳しい規定があることが多いです。他県では許される安価な建材が、京都では使用できないケースも少なくありません。京都で住居やビルを建てるなら、地域の特性に詳しい当社のような企業に依頼するのが安心です。
12/24 京都の片岡英和建築研究室が手掛けるオフィスビル。 当ホームページでも事例をご紹介していますが、自然光を取り入れる大きな窓が特徴のシンプルな外観が人気です。一時的な流行に左右されず、居心地の良さを重視したデザインが長く愛される秘訣です。いつの時代にも馴染む設計を心がけています。
12/20 注文住宅では、木材を使った家にこだわりたいというお客様が多く、特に無垢材が人気です。 無垢材は、時を経るごとに味わいが増し、木の温もりが心地よい空間を演出します。木造建築では耐震性も重要ですが、片岡英和建築研究室では、耐震等級2または3が取得できる建物設計の実績が豊富です。安心してご依頼いただけます。
12/10 注文住宅は建売住宅よりコストがかかるイメージですが、工夫次第でコストを抑えることも可能です。 例えば、部屋数を少なくすることで費用を抑えられます。夫婦二人の住宅であれば、必要な部屋数はそれほど多くないでしょう。間取りがシンプルになれば、ドアや窓の数も減り、コストダウンにつながります。片岡英和建築研究室では、毎月無料相談会を開催しています。お気軽にお問い合わせください。
12/3 歴史的な木造建築が多い京都では、素材にこだわる注文住宅が人気です。 中でも「木」にこだわる方が多く、自然の温もりを感じられる空間が、住む人に心地良さを提供します。木造建築は、住むほどに味わいが増すのも魅力の一つです。片岡英和建築研究室では、毎月無料相談会を開催し、見学も可能です。お気軽にご相談ください。
11/26 京都の高級住宅地、下鴨。 世界遺産の下鴨神社があるこの地域は、豊かな自然が残り、高層建物が少ないのが特徴です。京都で住宅を建てる際は、居住者の快適さだけでなく、周囲の景観との調和が求められます。そんな京都での住宅デザインなら、片岡英和建築研究室にお任せください。
11/19 京都市の片岡英和建築研究室では、オフィスやオフィスビルの設計も多数手がけております。 コロナ禍により、テレワークやハイブリッド勤務が普及し、出社のストレスを軽減する空間作りが重要になっています。仕事に集中できる環境を整える一方で、社員がリラックスできる空間も必要です。今後、こうした多様なデザインがますます求められていくでしょう。
11/13 かつて「職場」「仕事場」と呼ばれていたオフィスは、狭い空間にデスクと椅子を詰め込んだものでした。 しかし、現代のオフィスは広々とした空間を大切にし、開放感あるデザインが社員の士気や生産性に良い影響を与えることが知られています。片岡英和建築研究室では、空間を重視した、快適で働きやすいオフィスデザインを提供しています。
11/5 京都のオフィス街、烏丸御池。 観光都市である京都ですが、このエリアには有名企業のオフィスビルも多く立ち並んでいます。周囲の寺社や歴史的な風景とよく調和しているのが特徴です。片岡英和建築研究室では、周辺の景観に馴染む、居心地の良いオフィス空間づくりを心がけています。
10/30 京都市の片岡英和建築研究室では、住宅の他、ホテルやゲストハウス、旅館、オフィスなど多様な設計も手掛けています。 京都は国内で最も観光客の多い地域であり、海外からの訪問者も多いです。日本の「和」や「歴史」、そして「伝統」を感じさせるデザインを大切にしながら、モダンで長く愛される建物を提供しています。現在進行中のプロジェクトも随時ホームページやブログでお知らせしています。10/24 京都市の片岡英和建築研究室では、手がけた設計事例をYouTubeで動画配信しています。 ホームページには多数の写真を掲載していますが、空間の構成や雰囲気を伝えるには写真では限界があります。そのため、1分ほどの動画にまとめて分かりやすく解説しています。ご意見や感想もお気軽にコメントください。
10/18 駅近や繁華街など、利便性の高い立地では、住宅に使える土地が限られていることがよくあります。 狭い敷地でも、最大限に空間を活用する設計を行うことで、広く感じられる家が実現できます。京都市の片岡英和建築研究室は、狭小住宅の設計に豊富な実績があります。実際の物件を見学することも可能ですので、まずはご相談ください。
10/12 京都市内の住宅やオフィスビルの設計なら、片岡英和建築研究室へ。 空間の熱効率や空気の流れを考慮した設計を行い、省エネでサステイナブルな建物を目指します。こうした設計は、エアコンや照明にかかるコスト削減が期待でき、環境にも優しく、長く愛用できる建物として仕上がります。
10/4 千年の都、京都。 この地はあらゆる災厄から守られるよう、風水の思想に基づいて都市計画が行われてきました。住宅や建物のデザインでも、その考えを大切にしたいという方がいらっしゃいます。玄関や水回りの方角など、細かなご要望にも丁寧に耳を傾け、最適な提案をするのが建築士の役割です。京都なら、片岡英和建築研究室にお任せください。
9/24 景観条例などの制限がある中で、どれだけ魅力的な建物をデザインできるか。 まさに、京都をベースに活躍する建築家の腕が鳴る場面でもあります。 1000年の都、京都にふさわしい、時代が変遷に影響されないデザインなら、片岡英和建築研究室が得意とする分野。 建築相談会を毎月開催しておりますので、お気軽にご参加ください。
9/17 他県に比べて厳しいレベルの景観条例をもつ京都では、周囲の街並みに溶け込めるデザインが求められます。 例えば、見た目を和風にしてみたり、木のぬくもりや歴史を感じさせるカラーで塗装するなどでしょうか。 しかし、内装には何も制限がありませんので、外観と内装のギャップを楽しむデザインにするのも素敵ですね。 京都で住宅やオフィスビルなどの設計なら、片岡英和建築研究室にお任せください。
9/10 オフィスは機能的であることが一番ですが、そこにしかフォーカスせずにデザインすると、過ごしにくい空間になってしまうでしょう。 京都片岡英和建築研究室は、「心地の良い空間のトータルデザイン」がコンセプトのひとつ。 仕事で煮詰まった気持ちを切り替え、リフレッシュできるようなデザインをご提案いたします。
9/5 オフィスというと、白を基調とした無機質なビルがイメージされますが、近年、積極的にグリーンを取り入れるオフィスビルが増えてきています。 室内にグリーンがあると、従業員のストレス軽減につながるだけでなく、視覚疲労を抑える効果も期待できます。 京都でオフィス設計なら、片岡英和建築研究室へ!
8/29 せっかく注文住宅を建てるなら、遊び心いっぱいのデザインにしたいですよね。 リビングにボルダリングウォールを設置してみたり、2階まで続く吹き抜けがある空間をつくり、室内アスレチックを楽しめるようにしたり。 センスある設計士なら、きっと満足のいく住まいをデザインしてくれるでしょう。 京都市なら、片岡英和建築研究室がおすすめです。
8/23 千年の古都、京都。 その歴史ある街並みを守るため、京都では地区ごとに定められた景観条例があります。 条例内容は建物の高さから外観、ところによっては建材に使う資材の材質まで定めていることも。 そのため、京都市内で住宅やオフィスビルを建てるなら、地域に詳しい設計士に依頼するのが安全でしょう。 ぜひ片岡英和建築研究室にお任せください。
8/9 「建築に詳しくないので、キーワードから最適なプランを作成してほしい」 このようなご相談も、もちろん大歓迎です。 「天窓がほしい」「玄関エントランスは吹き抜けで」「二階にあがる階段は、螺旋階段にしたい!」「屋上を緑化したい」 数々のキーワードをまとめあげ、魅力ある家にデザインするのが設計士の仕事のだいご味でもあります。 京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究室へ!
7/31 オフィスビルと聞くと、鉄筋でコンクリートのしっかりした造りをイメージしがちですが、最近では環境にやさしい木造オフィスも人気です。 京都の片岡英和建築研究室では、木造のオフィスビルやクリニック、福祉施設などもデザイン実績がございます。 クールな鉄筋のビルもすてきですが、木造も温かみがあって落ち着きますよね。 お客様のご要望をお伺いしながら、最適な設計をいたします。
7/26 住宅というと、木造のイメージがありますよね。 しかし、鉄筋で建てることももちろん可能で、むしろ鉄筋のほうが間取りの自由度が高くなります。 単純に、木造より強度が高いので、開放感のある大きな空間を取り入れたい場合は鉄筋のほうが向いているでしょう。 シロアリ対策にもなりますし、地震にも強いと言えます。 京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究室にお任せください。
7/18 京都の片岡英和建築研究室では、ZOOMによるリモートでの打合せにも対応しています。 これからどんどん暑さがひどくなりますので、こちらまで無理に出向いていただくのも大変です。 リモートの打ち合わせでは、モニター上で図面を共有したり、3Ⅾ画像をご一緒に見ながら意見の取り交わしもでき、とても便利です。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。
7/12 京都の片岡英和建築研究室が手掛けてきた設計事例は、このホームページ上でもご覧いただけます。 しかし、実際に現物を見て、雰囲気を感じてみたいというリクエストも多く、その場合もお気軽にご相談ください。 過去に物件を設計・監理させていただいたクライアント様と調整し、ご見学いただけるようお手配させていただきます。
7/5 京都の片岡英和建築研究室では、住宅やオフィスの設計だけでなく、集会場や乗馬クラブ、クリニックなどの設計実績もございます。 1000年の都である京都の景観になじむ、それでいてシンプルで居心地の良い空間設計を得意としています。 毎月、建築相談会を開催しておりますので、お気軽にご参加ください。
6/28 注文住宅を、大手ハウスメーカーではなく設計事務所に依頼するメリットは何でしょうか。 設計士は、敷地内に段差があったり、坂になっているなどのような多少条件が悪い土地であっても、その立地を活かした設計ができるという強みがあります。 むしろ、設計士の腕の魅せどころと言ってもよいでしょう。 京都で設計士をお探しなら、片岡英和建築研究室におまかせください。
6/21 理想の注文住宅を建てるには、ときに何度も打ち合わせを重ねる必要があります。 柱の太さ、壁紙の色や材質、窓の大きさ、部屋の間取りなど。 しかし、そのたびに時間を作って設計事務所まで出向いていただくのはとても大変。 そこで、片岡英和建築研究室では、Zoomを使ったWebミーティングが可能です。 Webミーティングでも図面や3D画像を画面上で共有できるので、ストレスなく打合せを進行できます。
6/14 日本では、どこに住んでいても、地震に遭う可能性があるという特殊な国。 そのため、長く安心して住み続けられる住宅づくりが求められています。 京都の片岡英和建築研究室では、耐震等級2以上の建物設計をコンセプトのひとつにしております。 また、ご要望いただければ、耐震等級3への対応も可能です。
6/07 現代では、誰しもが環境への配慮を求められています。 森林は保全を重視し、環境保護、そして不用品はリサイクルへ。 中でも、様々な分野で、化石燃料から自然エネルギーへの転換が求められており、それは建築設計においても例外ではありません。 もちろん、京都片岡英和建築研究室が設計するビルや住宅も、省エネルギー設計をコンセプトにしておりますので、安心してご依頼いただけます。
5/30 人生で、住宅を新築するという機会は、そう何度もあるものではないですよね。 そのため、「せっかくなら」と流行を追ったり、人々に強く印象づけるような奇抜なデザインを求めるという方も少なくないでしょう。 京都片岡英和建築研究室が考えるデザインは、目先の流行を追うのではなく、時代が移り変わっても周囲の景観と調和するような、シンプルなもの。 どんな時代背景にもしっくりくるデザインこそ、1000年続く京都という街に相応しいと言えるでしょう。
5/23 京都市内で住宅を建てるケースでは、周囲の景観に配慮したデザインが求められます。 つまり、和風ですね。 しかしこれは住宅の外観の話で、内装は洋風でも全く問題がありません。 見た目は和風なのに、屋内は洋風。 そのギャップが面白くもあり、設計者の技術が試される部分でもあります。 京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究室にお任せください。
5/16 最近の住宅は、暑さや寒さと言った外気の影響を受けにくくなるよう、機密性や断熱性が高い構造のものが多いです。 そこで大切になるのが、換気。 窓を開けるなどして空気の流れをつくり、室内の空気を入れ替えましょう。 仕事などで家が不在の時が多い場合は、換気システムを常に稼働させておき、また換気口を家具などで塞がないようにすることが大切でしょう。
5/08 京都片岡英和建築研究室では、耐震等級「2」以上の設計をコンセプトのひとつにしています。 高い耐震性は、長期優良住宅の認定基準のひとつ。 認定されると税金の優遇措置を受けることができたり、地震保険料の割引や住宅ローン金利の引き下げを受けられることが期待できます。4/26 最近は、外気温の影響を受けにくい、機密性の高い建物が増えてきています。 こうした建物は断熱性に優れており、快適な空間を作る効果があるのですが、一方で計画的な換気が大切です。 風通しが悪い部屋があると、結露やカビの原因になります。 換気しやすく、また換気システムがじゅうぶんに性能を発揮できる空間づくりが大切でしょう。 京都で設計事務所なら、片岡英和建築研究所が安心です。
4/19 一時期、世間を騒がせたシックハウス症候群。 建築で使われている接着剤や塗料から出る化学物質に反応して起きてしまう健康被害です。 しかし、これらを全く使わないで建物や住宅を建てる、というのはあまり現実的ではありません。 しかし、土台や柱などに天然素材や自然素材を多く使うことにより、シックハウス症候群を軽減させる効果が期待できます。 京都で建物・住宅設計なら、片岡英和建築研究所へ!
4/10 建物をモダンに見せる、大きなガラス窓。 外観が目を惹くだけでなく、屋内に自然光を大いに取り込むことができる点でも人気です。 しかし、窓の面積が余りに大きいと、地震などの災害時が心配ですよね。 京都片岡英和建築研究所では、耐震等級「2」以上の設計をコンセプトのひとつにしています。 窓を大きく取り、かつ耐震性のある建物のデザインなら、お任せください。
4/3 建物をモダンに見せる、大きなガラス窓。 外観が目を惹くだけでなく、屋内に自然光を大いに取り込むことができる点でも人気です。 しかし、窓の面積が余りに大きいと、地震などの災害時が心配ですよね。 京都片岡英和建築研究所では、耐震等級「2」以上の設計をコンセプトのひとつにしています。 窓を大きく取り、かつ耐震性のある建物のデザインなら、お任せください。
3/28 ご自宅の庭でバーベキュー。 憧れますよね。 でも、立地によっては庭は除かれやすいもの。 そこで、おすすめなのが、中庭です。 中庭なら、外側からは見えないので、人目を気にせずリフレッシュできるすてきな空間になります。 京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究所にお任せください。
3/21 京都で住宅を建てるときは、どうしても外観を和風にするなど、周囲の景観に配慮する必要があります。 しかし、内装については自由なので、外観は純和風、しかし屋内はヨーロピアン、といった楽しいギャップのあるデザインも人気です。 片岡英和建築研究所では、毎月建築相談会を開いており、お客様の要望をカタチにすべく、最適なご提案をしております。
3/13 京都の片岡英和建築研究所では、毎月一度、建築相談会を開催しています。無料でご参加いただけますので、この機会にぜひご利用ください。耐震性の高いデザインにしたい。お客様が快適に過ごせるような、居心地の良い空間に設計してほしい。空調設備に頼り切らない省エネな設計とは。建築設計に関する様々な疑問や要望にお応えいたします。3/6 京都には日本一厳しい景観条例が設けられています。基本的に周囲の建物になじむデザインが求められるので、京都市内のエリアによっては外観は和風である必要があるのです。とはいえ、内部については自由なので、洋風やモダンなデザインでも問題ありません。京都の建物のことなら、片岡英和建築研究所へ!
2/28 注文住宅で人気の、二世帯住宅。これは、どこまで共有部分とするかによって建設費用が変ります。すべて分離し、まるで二つの家をひとつにする完全分離型が最も費用が高く、逆に完全共有型が一番コストを抑えることができます。京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究所にご相談ください。
2/21 1000年の歴史を持つ街、京都。世界中の観光客を集めるこの歴史ある京都では、その景観を守るため、建築に関して厳しい条例が設けられています。景観を壊さず、それでいて快適な空間づくり。それは、京都の事情に通じた設計士でないと実現は難しいでしょう。京都の建物設計なら、片岡英和建築研究所がおすすめです。
2/15 日本では、住宅に使える土地はそこまで大きくないので、なんとか開放感を持たせようと、吹抜けやスキップフロアがある設計に人気があります。しかし、住宅で最も寒くなる玄関やその近くに吹抜けなどをデザインしてしまうと、家族が集まるリビングも冷えやすくなり、住みにくい家になりかねません。屋内の空調や窓からの採光なども全て計算に入れることで、居心地の良い空間になります。京都で注文住宅なら、片岡英和建築研究所へ!2/7 京都の片岡英和建築研究室では、いつの時代にもしっくりくるような、シンプルさに軸を置いたデザイン設計が特徴です。一時の流行を追いかけてデザインしても、その流行が廃れれば、それはただの奇妙な建物としか人々の目には映りません。東京なら、それはそれでランドマーク的な役割を果たすのかもしれませんが、ここは京都。1000年の都にふさわしい、時代に左右されないデザインが求められているのです。
1/31 現在進行中のプロジェクトのひとつに、CLTを使ったオフィスビルの設計があります。CLTとは、ひき板を繊維方向が直交するように積層接着したパネルのことで、欧米ではマンションや商業施設などで壁や床として一般的に利用されています。棟上時には構造見学会を開催予定ですので、ぜひご来場ください。京都でオフィスビル設計なら、京都片岡英和建築研究室へ!1/24 昨年11月に開かれた、京都モダン建築祭では、ふだんなかなか見ることのできない歴史的な建物を見学できたり、ライトアップや泊まれるツアーなどが組まれ、大いに盛り上がったそうです。京都片岡英和建築研究室でも、定期的に建築相談会を開催し、物件見学なども行っております。まずはお気軽にお問い合わせください。
1/17 歴史ある神社仏閣で知られる、京都。しかし、明治以降に建てられた、洋風のモダンな建物も数多く存在しています。昨年11月には、京都の歴史あるモダン建築を一斉に公開するモダン建築祭が開催されました。京都のまた違った一面に触れられる12日間となり、感銘を受けた人もたくさんいたことでしょう。そんな魅力ある京都でオフィス・住宅設計なら、片岡英和建築研究室へ!
1/10 京都では多くの地域で、他県より厳しい景観条例を採用しています。建物の高さや形状だけでなく、使用する建材についてまで規定があるところも少なくありません。例えば、他県なら許されるような安価な建材が、歴史ある京都では許されないケースも多々あります。そんな京都で住居やビルを建てるなら、当社のような、地域に詳しい企業に依頼するのが安心です。
12/20 京都の片岡英和建築研究室が手掛ける、オフィスビル。当ホームページにもいくつか事例をご紹介していますが、自然の感じられる窓を大きく取ったシンプルな外観が特徴です。一時の流行に左右されず、何よりも居心地の良い空間づくりを重視。いつの時代にもなじみ、愛される建物設計を得意としています。
12/13 注文住宅では、木の家にこだわりたいというお客様も多いです。特に、天然の木目が美しい無垢材が人気。無垢材は、年数を経るごとに味わいも愛着も増し、木のぬくもりが室内を過ごしやすく居心地の良い空間づくりに大きく貢献します。木造建築では、耐震性がポイントになってきますが、片岡英和建築研究室では耐震等級2、あるいは3が取れる建物設計の実績が豊富。安心してご依頼いただけます。
12/6 注文住宅は、建売住宅より費用が掛かるもの。しかし、工夫次第でコストを抑えることができ、例えば部屋数を少なくするのもひとつの方法です。例を挙げると、夫婦二人だけの住宅なら、そこまでたくさんの部屋は必要ないでしょう。間取りをシンプルにできる分、ドアや窓の数も少なくなり、コストを抑えることにつながります。片岡英和建築研究室では、毎月無料相談会を開催しています。お気軽にお問い合わせください。
11/29 歴史的な木造建築が多い、京都。そんな京都では、素材にこだわった注文住宅を求めるお客様も多いです。こだわる素材は、やっぱり「木」。自然の暖かみが感じられ、居心地の良い空間を作り出します。住み続けることで年々味わいが出てくるのも、木造建築のメリットのひとつ。片岡英和建築研究室では、毎月無料相談会を開催しています。手がけた物件の見学についても、お気軽にご相談ください。
11/22 京都の高級住宅地のひとつ、下鴨。世界遺産の下鴨神社があることでも知られ、自然が多く残るエリアです。歴史を感じさせる周囲の景観に配慮し、高層の建物が少ないのが特徴のひとつ。このように、京都で住宅を建てる場合は、住む人にとって居心地がよいだけでなく、周囲の景観との調和も求められます。そんな京都で住宅をデザインするなら、片岡英和建築研究室にお任せください。
11/15 京都市の片岡英和建築研究室は、オフィスやオフィスビルの設計も数々手がけて参りました。コロナ禍からテレワークや、出社と在宅とを併用するハイブリッド型の勤務体系を採用する企業が増えています。そのため、出社がストレスになりにくい環境が求められていると言えるでしょう。例えば、従来以上に仕事に集中できる環境を用意しつつ、一方で、社員がほどよく気持ちを切り替え、リラックスできる空間があるような、そんな多様なデザインが今後は一般的になっていくのではないでしょうか。
11/8 会社、職場、仕事場という呼び名が一般的だったころのオフィスは、昭和の学校の職員室のような、狭い空間にデスクと椅子を入るだけ詰め込んで人々が仕事をしている、というのが一般的でした。しかし、オフィス、という言い方が浸透しだしたころから、空間にもっと余裕を持たせ、開放感のあるデザインのほうが、社員の士気や能率に良い効果がみられることが知られてきました。京都市の片岡英和建築研究室が手掛けるオフィスデザインも、空間を大事にした、居心地の良さを追求した設計です。
11/1 京都のオフィス街を代表する、烏丸御池。 観光地として有名な京都ですが、烏丸御池駅周辺には有名企業のオフィスビルもたくさんあります。周囲にある寺社との風景ともよく調和し、全体の風景にもなじんでいるのが特徴です。片岡英和建築研究室が手掛けるオフィスデザインも、周囲の景観と調和した、居心地の良い空間づくりに重点を置いています。
10/26 京都市の片岡英和建築研究室では、住宅の他、ホテルやゲストハウス、旅館、オフィスなどの設計も手掛けています。京都は海外からの観光客が国内で最も多い地域。彼らが期待する、日本の「和」や「歴史」、そして「伝統」をイメージしつつ、モダンで永続的に愛され続けるデザインを行っております。現在も様々なプロジェクトに参画しており、その都度ホームページやブログでお知らせしています。
10/19 京都市の片岡英和建築研究室では、手がけてきた設計事例についてYouTubeで動画配信をしております。当ホームページにもたくさんの事例を写真つきで載せていますが、やはり写真では空間構成などは伝わりにくいため、1分程度の動画にまとめ、わかりやすく解説しています。ご意見や感想などございましたら、お気軽にコメントをお願いします。
10/11 駅近や繁華街など、便利でアクセスが良い立地の場合、住宅に使える土地が、郊外に比べて小さいということはよくあります。限られた面積であっても、最大限有効活用することを意識して設計すると、思いのほか開放感があり、広いと感じる家ができるものです。京都市の片岡英和建築研究室では、こうした狭小住宅を数多く手がけてきた実績があります。実際に見学できる物件もお手配することができますので、まずはご相談ください。
10/5 京都市内の住宅やオフィスビルの設計なら、片岡英和建築研究室へ。空間の熱効率や空気循環を意識してデザインするので、省エネでサステイナブルな建物として完成します。こうした設計は、これまでエアコンや照明にかけていたコストを抑える効果が期待でき、環境にも優しく末永く利用できるでしょう。
9/27 1000年の都、京都。ここはあらゆる災いから守られるよう、風水の考えに則った都市計画がなされてきたのですが、住宅や建物をデザインする上でも、そういった考えを大切にしたいという方もいらっしゃいます。玄関やエントランスはこの方角がいい、水回りはこちら……。そのような細かなご要望を丁寧にお伺いしつつ、最適なご提案ができるのが、建築士です。京都なら片岡英和建築研究室にお任せください。
9/20 土地によっては、敷地内に段差や傾斜があるタイプのものがあります。海沿いや川沿いなどに多いのですが、景色はとてもよいので、なんとかそこに住宅を建てたい、と考える方も多いです。そうした地形を活かし、人目を惹くようなすてきな注文住宅を建てるのが、建築士の仕事。京都市の片岡英和建築研究室では、定期的に無料相談会を開催していますので、お気軽にご予約ください。
9/13 住宅を建てるのにもっとも設計しやすい土地の形状は、正方形や長方形です。しかし、現実にはそのようなきれいな形の土地は少ないもの。それでも京都市の片岡英和建築研究室では土地のいびつな形状を欠点とせず、却ってそれを活かした住宅やビルの設計が行えます。京商住宅なども実績が豊富にございますので、安心してお任せください。
9/6 忘れたころにやってくるのが、地震です。京都市の片岡英和建築研究室では、数十年に一度レベルの大地震を想定した、耐震等級2が取れる建物設計を行っています。これは、万一強い深度で建物が壊れることが合っても、内部にいる住人の命が守られることを想定した基準です。当社の耐震設計は非常にレベルが高く、等級3が取れる設計も行えますので、お気軽にご相談ください。
8/31 片岡英和建築研究室では、毎月第四土曜日と日曜日に、無料の建築相談会を開催しています。ここでは、注文住宅など家づくりに関するご質問や、土地の探し方、そのほか建築に関する様々なことをご相談いただけます。その後、設計をお任せいただけることになりましたら、クライアント様に直接お会いし、ご要望などをヒアリング。その後の最適なご提案につなげるために、夢やご希望を存分にお聞かせください。オンライン対応も可能です。